仮想化 -> VMware

ゲストOSとして Fedora core 4 をインストールする

インストール


インストール初期画面。そのままEnterを押す


CDチェックは行わないので Skipを選択


言語はJapaneseを選択

日本語キーボードを選択


パッケージを選択する場合はインストールパッケージはカスタムを選択


自動パーティションを選択。


そのまま次へ


そのまま次へ


ブートローダは初期値のまま。


ネットワークアドレスを以下のように設定する。


とりあえず初期値では、ファイアウォールおよびSELinuxは無効にする。


タイムゾーンを選択


rootのパスワードを設定


インストール実行


インストール終了画面


ログイン画面


デスクトップ画面


以上で終了

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