仮想化 -> VMware

VMware Server Ver2.0 の設定&起動方法

起動方法

Windows サービスの起動

VMware を起動する前に Windowsのサービスの起動状態を確認しておく。
起動(状態:開始)させておくサービス
・VMware Authorization Service
・VMware Host Agent
・VMware Server Web Access
必要に応じて、起動(状態:開始)させておくサービス
・VMware NAT Service
・VMware DHCP Service
・VMware VSS Writer
サービス状態

ログイン

Ver2.0 からVMware の起動はブラウザで以下のアドレスにアクセスする。

http://localhost:8222

セキュアの場合 https://localhost:8333 にアクセスする

ログインIDとパスワードの入力を求められるので、
Windowsにログイン可能な のログインID とパスワードを入力する。
ログイン画面
セキュア接続

VMware Infrastructure Web Access 画面

ログイン後のメイン画面

ゲストOSの起動

再生ボタンをクリックしてゲストOSを起動させる。
ゲストOSの画面は Consoleタブの別ウィンドウマークをクリックすると、別ウィンドウで開く。
ゲストOS起動画面

ゲストOS画面


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